使い方
棚卸は、撮って選ぶだけ。
現場はスマホで撮って数えるだけ、事務所は写真を見てAI候補から選ぶだけ。集計は自動で、紙やPCへ転記する作業そのものがないので、誰でも迷わず棚卸を終えられます。
棚卸の流れ
棚卸が終わるまで、これだけ
現場担当者がやることは「撮って、数える」だけ。あとは写真を見ながら選ぶだけで、棚卸表まで自動で仕上がります。
- 1
棚卸をはじめる
拠点と棚卸日を選ぶだけで、すぐに棚卸をスタート。面倒な事前準備はいりません。

- 2
現場で撮って、数える
現場の作業はこれだけ商品にスマホを向けて撮影し、数量を入力するだけ。バーコードの前準備もハンディも要りません。電波が悪い場所でも作業できます。

- 3
写真を見て、選ぶ
事務所の作業はこれだけ撮った写真を見ながら、AIが提示する候補から該当商品を選ぶだけ。リストから商品を探す手間がありません。

- 4
そのまま完了
入力した数量はそのまま棚卸表に集計されるので、紙やPCへ転記する作業そのものがありません。抜け漏れもシステムがチェックするので、内容を確認して棚卸を終えるだけです。

かんたんな理由
はじめての現場でも、すぐ使える
特別なスキルも、専用の機械も必要ありません。だからこそ、現場の全員がすぐに棚卸に取りかかれます。
研修いらず
「撮って、選ぶだけ」。簡単な説明だけで現場がすぐ理解でき、特別な研修は必要ありません。
スマホだけでOK
お持ちのスマートフォンがあればすぐ始められます。専用端末やハンディは不要です。
誰でも使える
パソコンが苦手な方も、日本語が読めない外国人スタッフも、迷わず操作できます。
電波が悪くてもOK
オフラインでも作業でき、電波が戻れば自動で同期。冷凍庫や倉庫の奥でも進みます。
撮影のコツ
どんな写真を撮ればいいの?
後から見返して商品を特定できる箇所を撮影すればOK!難しいルールはありません。

品名が書かれたラベル
01
商品の全体像(現物)
02
段ボール
03
バーコード・QR
04